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電話相談可能土日面談可能18時以降面談可能

大平総合法律事務所

東京都世田谷区用賀4-11-13 近藤ビル302

法律相談を大切にし、解決の道筋を示します

弁護士1名、事務員2名体制で事件処理にあたり、比較的規模の大きな事件は外部の弁護士と共同して進めています。

当事務所は、依頼者との最初の信頼関係を築くため、法律相談を大切にしており、初回法律相談を無料でお受けすることはできませんが(電話相談は無料)、十分にお話を伺い、解決の道筋を示すことができればと考えております。

事件として受任する際には具体的にお見積りをいたします。

まずはご相談ください。

料金体系

法律相談料

1時間 1.1万円(税込)

事件の着手金・報酬金

事件により得られる経済的利益の額に応じて異なりますが、下記のとおり始めることが多いです。
  • 遺言書作成:5.5万円~11万円(税込)程度
  • 相手方との交渉が必要になる事件:22万円~44万円(税込)程度

過去の相談事例

解決事例1

【相談内容】

依頼主は40代男性、祖母の代襲相続、相続人の一人である叔母が祖母の預貯金を管理し、不正に引き出していた。

【解決】

預貯金引出の履歴を取り寄せ、ひとつひとつの引き出しについて説明を求め、合理的な説明ができない部分は不当利得であるとして訴訟を提起し、勝訴判決を得た。

解決事例2

【相談内容】

依頼主は50代男性、父親の借地権の相続に際し、地主との間で借地権の評価が問題となった。

【解決】

地主は借地権価格をほとんど認めなかったが、借地権評価の査定書を準備し、過去の数十年に渡る地代の支払い、更新料の支払いの事実を調査し、借地非訟裁判の準備を進めながら交渉を続け、こちらの評価する借地権価格を支払わせることができた。

解決事例3

【相談内容】

依頼主は60代女性(姉)、姉妹間で遺留分をめぐる争いになった。

妹に対して遺留分額の請求を行ったが、妹は、姉の特別受益を主張し、一切の支払いを拒んだ。

【解決】

姉の受益は扶養義務の範囲内のもので特別の受益ではないこと、妹も相応の援助を受けていたことを裁判上丁寧に主張立証し、勝訴判決を得た。

事務所概要

代表弁護士 大平 和人
所属団体 第二東京弁護士会
事務所設立 2019年1月

所属弁護士

弁護士 大平 和人
経歴
  • 鹿児島県立鶴丸高校卒業
  • 一橋大学法学部卒業
  • 中央大学法科大学院卒業

営業時間外10:00-18:00

大平総合法律事務所
への相談はこちらから

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受付時間

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10:00 - 18:00

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10:00 - 18:00

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定休日
土曜日・日曜日・祝日
備考
(休日・18時以降)応相談

特長

特長・強み
電話相談可能 / 土日面談可能 / 18時以降面談可能
対応分野
遺言書 / 遺留分 / 遺産分割 / 紛争・争続 / 相続登記 / 相続放棄 / 成年後見 / 相続手続き
対応地域
東京都 神奈川県

所属弁護士のご紹介

弁護士大平 和人弁護士

経歴
鹿児島県立鶴丸高校卒業
一橋大学法学部卒業
中央大学法科大学院卒業

遺産相続の料金表

事務所へのアクセス

住所
東京都世田谷区用賀4-11-13 近藤ビル302
最寄り駅
交通手段
東急田園都市線「用賀駅」徒歩1分

遺産相続案件の解決事例

CASE01

解決事例1

相談者の属性
40代
男性
相談内容

祖母の代襲相続、相続人の一人である叔母が祖母の預貯金を管理し、不正に引き出していた。

解決内容

預貯金引出の履歴を取り寄せ、ひとつひとつの引き出しについて説明を求め、合理的な説明ができない部分は不当利得であるとして訴訟を提起し、勝訴判決を得た。

CASE02

解決事例2

相談者の属性
50代
男性
相談内容

父親の借地権の相続に際し、地主との間で借地権の評価が問題となった。

解決内容

地主は借地権価格をほとんど認めなかったが、借地権評価の査定書を準備し、過去の数十年に渡る地代の支払い、更新料の支払いの事実を調査し、借地非訟裁判の準備を進めながら交渉を続け、こちらの評価する借地権価格を支払わせることができた。

CASE03

解決事例3

相談者の属性
60代
女性(姉)
相談内容

姉妹間で遺留分をめぐる争いになった。

妹に対して遺留分額の請求を行ったが、妹は、姉の特別受益を主張し、一切の支払いを拒んだ。

解決内容

姉の受益は扶養義務の範囲内のもので特別の受益ではないこと、妹も相応の援助を受けていたことを裁判上丁寧に主張立証し、勝訴判決を得た。

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